マンコ図鑑

彼氏がもう3年以内せいか、今は無性に彼氏が欲しいのと欲求不満が溜まっています。そのせいか、エッチな動画を見たりもするけれど見るたびに少し不安があります。それは私のマンコ。色が黒い気がする。 マンコ図鑑みたいな物をネットで発見して覗いてみてもやはり私のは黒い気がする。だけど、病気ではないと思うしこれは私のコンプレックスになっていた。
彼氏がいない歴が3年半経った頃に友達から合コンに誘われて参加しました。そして見事に彼氏が出来ました。久しぶりの彼氏に興奮してしまう私。付き合ってすぐにエッチもしました。お互いのアレを舐めあっている時に彼氏から「お前のアレ黒いな。」という言葉が出るか不安でしたがそんな言葉も出ずにエッチを楽しめることが出来ました。 マンコ図鑑はそれ以来見ることはありませんでした。
エロイプ
その後、彼氏からアソコの毛を剃って欲しいという言葉が出ました。ただでさえ黒くて悩んでいるのに、剃ったらますます目立つ気がして嫌でした。私はその時始めてアソコの色が気になっている話を彼氏にすると彼氏は「気にすることないし、色よりも臭いがする人もいるからそういう人が気にした方がいいよ。お前は全然だから気にするな。」その言葉に勇気付けられたのか私はシャワーを浴びると同時にアソコの毛を剃ってしまいました。すると興奮した彼氏はより私のアレを舐めてくれました。そのせいもあって私は初潮まで吹いてしまいましたがそれに喜ぶ彼氏でした。
テレフォンセックス
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ノンケのフェラ友

俺はノンケだと思う。断定形でないのは、本当にそうなのかな?とちょっと思い始めているからだ。
おっぱいまるだしの女の子を見たらそりゃ勃起するし、初体験もクラス一の巨乳で、いつも背中にブラ線を浮き上がらせている女の子にムラムラ来た結果だった。露天風呂盗撮動画を見て湯舟をまたぐ女の子の股間のマン毛バーガーを見ると「うひょー!」となるし、風俗も半月に3回くらいのペースで行って女の子にセーラー服のコスプレをさせて高校教師プレイを春の木漏れ日の中で楽しんでいる。どこからどう見ても、ノンケだ。
だが、同時に男友達も多い。少なくとも、飲みに行く仲間には困らない、と言うか、どうも俺は孤独が苦手で常に誰かと一緒にいないと不安で仕方がない性質のため、いつも誰かとつるんでいる。女の子よりは同性の方が友達にしやすくて、安っぽい言葉だが友情で結ばれていると思っている。ただ、その中の何人かは「こいつにだったら抱かれてもいいな」と言う感情を抱くこともあるのだ。
ノンケのフェラ友
まあ、もちろん男を抱きたいなんて露にも思わないが、抱かれたいとは思う。尻の穴はちょっと嫌だが代わりに口で受け止めたいなんて妄想をすることはある。ノンケ同士のカップルはありえないけど、ノンケのフェラ友なら十分あるんじゃないだろうか。
ただし、僕もそれ以上は全く考えていない。セックスを伴う関係ならば、やっぱり男は女に敵わない。それくらいマンコと言う存在はデカい。だが、裏返せばマンコ以外は男女も変わらないと言うことだ。だから、ノンケのフェラ友は成立するはずだ。
そんなわけで、一番仲のいい男友達とサシで酒を飲んでいて、何となくいい雰囲気になった時にフェラ友を申し出てみたのだ。相手にフェラを強要する気はない。ただ、僕が彼を咥えさせてくれたらそれでいいのだ。彼も風俗に行く金も節約できるし、いいことづくめだろう。
それ以降、彼から飲みの誘いがくることはなくなった。
無修正のちんこ
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