男の娘との出会い

 バイセクシャルな僕としては、男の娘に強い興味を持っていました。
女の子とも、男の子ともエッチを楽しんできましたが、男の娘との関係は、まだ作っていません。
見た目がすごく可愛い男の娘に興味津々。
男の娘との出会いを激しいほど求める気持ちを強めていました。

 そろそろ本格的に、男の娘との出会いを探そうという気持ちから、よく使っている出会い系アプリで募集をすることにしました。
このアプリなのですが、利用者が沢山います。
バイセクシャルな僕は、このアプリで様々な大人のお付き合いを探してきました。
だから、男の子との出会いも確実性が高いと思いました。

 男の娘募集をしてみたのですが、想像通りメールが到着しました。
恋愛対象は男という、悠真くん。
年齢は20歳。
「幼い顔立ちだから、よく女子高生と間違われます」
この一言に鳥肌が立ちました。
「テレビ電話で、顔を見せられる?」
「はい、大丈夫です」
ワクワクしながらのテレビ電話スタートでした。
男の娘とセックス

 悠真くん、マジ可愛いらしい。
どこから見ても、確かに女子高生に見えました。
大きな瞳に愛らしい唇。
サラサラの黒髪。
胸のキュンキュンが、激しくなる一方でした。

 順調な交流から、デートの約束にもなりました。
大人の関係の話もちらつかせていたため、セックスは難しくないと考えられました。
かなり可愛い男の娘との出会いに、本気で胸を高鳴らせてしまいました。
「休憩大丈夫?」
「はい」
はにかんだ返事に性欲が燃え上がっていきました。

 顔は、パーフェクトに女の子なのに、股間には立派なイチモツがついていました。
こういうギャップに燃えない男っていないんじゃないでしょうか?
お互いの股間を求め合う2人。
熱く絡み合い、アナルセックスで挿入を楽しみまくってしまいました。

 男の娘との出会いは、感激でした。
想像以上の興奮と快楽でした。
燈真くんとは、かなり親密な関係を作れ、定期の待ち合わせをするようになっています。
レズ掲示板
FTM掲示板

オナ指示

 オナ指示受けたい女の子は、とても簡単に知り合えると教えられました。
ここのところ、利き腕恋人生活が長く続いてしまっている、30歳のサラリーマン。
オナニーの刺激も少なく、困ってしまっていました。
取引先で、仲良くしている同い年の男。
オナ指示されたい女の子と知り合えたら、果てしない強烈快楽を味わえると教えてくれたのです。
ネットの中で、オナ電希望者を見つけることで、駆け引きが必要なく、女の子の喘ぎ声を耳に出来る。
見せたがり女子の存在もあるから、オナニーを見られるパターンまである。
とにかくオナ指示が欲しい女の子を探したらどうだと提案されたのです。

 不満も強かったため、オナ電友達を探してみようと思いました。
教えられた出会い系の掲示板を見たところ、確かに投稿がすごく多くて、求める異性の数に圧倒されそうに。
声をかけなければ話が進みませんから、気になった女の子をチョイスして、メールを送信してみました。

 今スグ可能な女の子からの連絡が来た時、飛び上がりました。
本当に、すぐなのか?
今から、オナ電突入出来るのか?
オナ指示出してアヘ声聞けるのか?
瞬時に様々な思いが脳裏を巡りました。
テレフォンセックス

 Skypeで通話が決まったのは、24歳の美容師でした。
奈月ちゃん、ムラムラが極限状態で、すぐオナ指示くださいと、お願いしてくるのです。
早い!
「感じる部分はどこ?」
「クリ・・」
「皮から出して、指で触って」
「うん・・」
そこから、異性の魅力的なあの時の濃厚声が飛び出すことに。
不満な男のチンコは、むくむくと立ち上がり始め、フルに硬直を始めてしまいました。
女の子の生の喘ぎ声、オナニーの生中継を耳にしながらオナ指示を出し、肉棒に刺激を与えていく。
なんとも新鮮であり、なんとも強烈な興奮を覚えていきました。

 まるで、夢の中で女の子と楽しんでいるかのような、そんな感覚でした。
いつしか2人は絶頂を迎え、息を切らせながら後戯のまったり通話にもなっていました。
「すごく感じちゃったよ」
「オマンコべちゃべちゃなんだ」
「うん・・また今度オナ指示欲しいな」
「いいよ、時間の合う時に楽しもう」
さりげなく、次回の約束にもなってしまいました。
裏垢女子
裏垢男子