オナ指示

 オナ指示受けたい女の子は、とても簡単に知り合えると教えられました。
ここのところ、利き腕恋人生活が長く続いてしまっている、30歳のサラリーマン。
オナニーの刺激も少なく、困ってしまっていました。
取引先で、仲良くしている同い年の男。
オナ指示されたい女の子と知り合えたら、果てしない強烈快楽を味わえると教えてくれたのです。
ネットの中で、オナ電希望者を見つけることで、駆け引きが必要なく、女の子の喘ぎ声を耳に出来る。
見せたがり女子の存在もあるから、オナニーを見られるパターンまである。
とにかくオナ指示が欲しい女の子を探したらどうだと提案されたのです。

 不満も強かったため、オナ電友達を探してみようと思いました。
教えられた出会い系の掲示板を見たところ、確かに投稿がすごく多くて、求める異性の数に圧倒されそうに。
声をかけなければ話が進みませんから、気になった女の子をチョイスして、メールを送信してみました。

 今スグ可能な女の子からの連絡が来た時、飛び上がりました。
本当に、すぐなのか?
今から、オナ電突入出来るのか?
オナ指示出してアヘ声聞けるのか?
瞬時に様々な思いが脳裏を巡りました。
テレフォンセックス

 Skypeで通話が決まったのは、24歳の美容師でした。
奈月ちゃん、ムラムラが極限状態で、すぐオナ指示くださいと、お願いしてくるのです。
早い!
「感じる部分はどこ?」
「クリ・・」
「皮から出して、指で触って」
「うん・・」
そこから、異性の魅力的なあの時の濃厚声が飛び出すことに。
不満な男のチンコは、むくむくと立ち上がり始め、フルに硬直を始めてしまいました。
女の子の生の喘ぎ声、オナニーの生中継を耳にしながらオナ指示を出し、肉棒に刺激を与えていく。
なんとも新鮮であり、なんとも強烈な興奮を覚えていきました。

 まるで、夢の中で女の子と楽しんでいるかのような、そんな感覚でした。
いつしか2人は絶頂を迎え、息を切らせながら後戯のまったり通話にもなっていました。
「すごく感じちゃったよ」
「オマンコべちゃべちゃなんだ」
「うん・・また今度オナ指示欲しいな」
「いいよ、時間の合う時に楽しもう」
さりげなく、次回の約束にもなってしまいました。
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