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ノンケのフェラ友

俺はノンケだと思う。断定形でないのは、本当にそうなのかな?とちょっと思い始めているからだ。
おっぱいまるだしの女の子を見たらそりゃ勃起するし、初体験もクラス一の巨乳で、いつも背中にブラ線を浮き上がらせている女の子にムラムラ来た結果だった。露天風呂盗撮動画を見て湯舟をまたぐ女の子の股間のマン毛バーガーを見ると「うひょー!」となるし、風俗も半月に3回くらいのペースで行って女の子にセーラー服のコスプレをさせて高校教師プレイを春の木漏れ日の中で楽しんでいる。どこからどう見ても、ノンケだ。
だが、同時に男友達も多い。少なくとも、飲みに行く仲間には困らない、と言うか、どうも俺は孤独が苦手で常に誰かと一緒にいないと不安で仕方がない性質のため、いつも誰かとつるんでいる。女の子よりは同性の方が友達にしやすくて、安っぽい言葉だが友情で結ばれていると思っている。ただ、その中の何人かは「こいつにだったら抱かれてもいいな」と言う感情を抱くこともあるのだ。
ノンケのフェラ友
まあ、もちろん男を抱きたいなんて露にも思わないが、抱かれたいとは思う。尻の穴はちょっと嫌だが代わりに口で受け止めたいなんて妄想をすることはある。ノンケ同士のカップルはありえないけど、ノンケのフェラ友なら十分あるんじゃないだろうか。
ただし、僕もそれ以上は全く考えていない。セックスを伴う関係ならば、やっぱり男は女に敵わない。それくらいマンコと言う存在はデカい。だが、裏返せばマンコ以外は男女も変わらないと言うことだ。だから、ノンケのフェラ友は成立するはずだ。
そんなわけで、一番仲のいい男友達とサシで酒を飲んでいて、何となくいい雰囲気になった時にフェラ友を申し出てみたのだ。相手にフェラを強要する気はない。ただ、僕が彼を咥えさせてくれたらそれでいいのだ。彼も風俗に行く金も節約できるし、いいことづくめだろう。
それ以降、彼から飲みの誘いがくることはなくなった。
無修正のちんこ
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