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お金くれる人

 セックスしなくても、稼げることが分かっちゃって、人生が変化したような気がします。
なんとなく、バラ色の人生が今後も続くんじゃないか?
そんな予感も感じちゃったりしている私なんです。

 体の関係を作らないのに、お金くれる人の話は噂では聞いたことがありました。
でも、どこか眉唾な印象を持ってしまっていました。
考えても見れば、都合が良すぎます。
以前、ネットの世界でも流行したような、逆援助交際のようなものじゃないか?
結局は嘘で、そんなものあるわけないなんて気持ちがありました。
だけど、本当にデートで、お金くれる人がいたらあってみたいという気持ちは持っていたんです。

 ネットの情報も真偽が分らないけれど、それでも有益な情報が沢山ある世界です。
なんとなく、お金くれる人の情報を調べてしまっている私。
出会い系アプリを利用することで、出会えるチャンスが生まれることが判明しました。
人気の優良出会い系アプリは、安全性が高いことも判明。
さらに、男性は料金が必要だけど、女は無料利用が出来る。
つまり、お試しで使えることが出来ると分り、お金くれる人探しを始めてみました。

 手応えは全然なくて、やっぱり都市伝説だよなって感じでした。
でもなんとなく投稿だけ続けていたところ、男性からの連絡が来たのです。
正直、驚くばかりって感じでした。
お金を支援しますと毎月30万円くれる男性

 昼間に顔合わせしてもらって、安心して会うことが出来ました。
後日、食事デートになりました。
回らないお寿司屋さんに入ったの初体験でした。
凄く美味しくて、食べまくってしまった私。
パパの方といえば、そんな私を見てニコニコ笑っていました。
「今日は、とても楽しかったよ。できれば来週も付き合って欲しいな。食べたいもの連れて行ってあげるよ」
言いつつ、2万円入りの封筒を手渡してくれました。

 あれから、定期で待ち合わせしています。
エッチしないのに、お金くれる人がいる。
もう、いろいろな意味でハッピー状態です。
フェラの練習台
童貞好き

援交掲示板

 40歳のオヤジが、援交掲示板で知り合ったのが、中年好きの女子大生でした。
年齢20歳、ムチムチ肉体の麻友ちゃん。
甘えてくれる女の子に、援交の枠を超えた楽しみを味わえました。

 自分は、どこにでもいる冴えない中年男。
それでも、若い女の子とセックスは順調にやっていたりします。
モテ男ではない自分が、なんでセックスを楽しめるのか?
それは援交掲示板のおかげです。
人気の出会い系の掲示板を、援交掲示板にしているのですが、食い付きが良いですね。
月に数回、若い肉体を求めて、ホテルに入っています。

 若い女の子の中には、中年好きと言う嗜好の持ち主がいたりします。
そういう出会いがあるのも、出会い系の援交掲示板の特徴だって言えるかもしれません。
女子大生の麻友ちゃん、中年のテクニックが大好き、中年の雰囲気が大好きという若い女の子でした。
「オジサマといっぱいエッチして、気持ちよくなりたい」と、甘えてくる魅力的な子。
別2で、待ち合わせすることになりました。
割り切り掲示板を体験して女子大生とホ別イチゴの相場でセックス

 見た目といえば、美少女に近い。
アイドル系と言えるかもしれません。
Dカップのオッパイの形も、最強クラスでした。
ホテルの中に入ると、すぐにイチャイチャがスタート。
彼女の体を服の上から触る。
愛らしい表情が、快楽に歪んでいくなんて最高!
キス無しゴム有り条件だったのですが、思わず「キスしたい」って、お願いしちゃって。
「うん」と、小さくうなずいてくれたため、唇を重ね合わせました。
そして体を触りまくって行き、服の中に手を入れていきました。
その柔らかな暖かい肌に、肉棒がグンと大きくなっていきます。
彼女を裸にして、自分も裸になってフェラをさせていきました。
美少女顔の女の子のフェラは、それだけでも最高のご馳走になってくれました。

 麻友ちゃんの若い膣を存分に味わえまくり射精しました。
援交掲示板の最高の出会いといえるかもしれません。
別れ際「また、会ってくれます?」って、美味しい一言までいただけました。
セフレが欲しい
セフレの探し方

ノンケのフェラ友

俺はノンケだと思う。断定形でないのは、本当にそうなのかな?とちょっと思い始めているからだ。
おっぱいまるだしの女の子を見たらそりゃ勃起するし、初体験もクラス一の巨乳で、いつも背中にブラ線を浮き上がらせている女の子にムラムラ来た結果だった。露天風呂盗撮動画を見て湯舟をまたぐ女の子の股間のマン毛バーガーを見ると「うひょー!」となるし、風俗も半月に3回くらいのペースで行って女の子にセーラー服のコスプレをさせて高校教師プレイを春の木漏れ日の中で楽しんでいる。どこからどう見ても、ノンケだ。
だが、同時に男友達も多い。少なくとも、飲みに行く仲間には困らない、と言うか、どうも俺は孤独が苦手で常に誰かと一緒にいないと不安で仕方がない性質のため、いつも誰かとつるんでいる。女の子よりは同性の方が友達にしやすくて、安っぽい言葉だが友情で結ばれていると思っている。ただ、その中の何人かは「こいつにだったら抱かれてもいいな」と言う感情を抱くこともあるのだ。
ノンケのフェラ友
まあ、もちろん男を抱きたいなんて露にも思わないが、抱かれたいとは思う。尻の穴はちょっと嫌だが代わりに口で受け止めたいなんて妄想をすることはある。ノンケ同士のカップルはありえないけど、ノンケのフェラ友なら十分あるんじゃないだろうか。
ただし、僕もそれ以上は全く考えていない。セックスを伴う関係ならば、やっぱり男は女に敵わない。それくらいマンコと言う存在はデカい。だが、裏返せばマンコ以外は男女も変わらないと言うことだ。だから、ノンケのフェラ友は成立するはずだ。
そんなわけで、一番仲のいい男友達とサシで酒を飲んでいて、何となくいい雰囲気になった時にフェラ友を申し出てみたのだ。相手にフェラを強要する気はない。ただ、僕が彼を咥えさせてくれたらそれでいいのだ。彼も風俗に行く金も節約できるし、いいことづくめだろう。
それ以降、彼から飲みの誘いがくることはなくなった。
無修正のちんこ
無修正のちんこ