カテゴリー別アーカイブ: 誘惑

フェラ割

フェラ割ってことでカラオケボックスでしてもらったんだけど、ほぼ手コキで終わっちゃった・・・
最初、確認されたの。「フェラがあんまり得意じゃなくて、手でする方がいいんだけど・・・」って。
形だけでもフェラしてもらえた方が男は嬉しいわけだし、フェラして欲しいって言ったら一万円で交渉成立。
カラオケボックスだから、大した場所代もかからないし、カラオケだと余計なこと考えないで歌ってれば距離感縮まるし。
それに、カラオケボックスって意外と死角が多いんだよね。
人の目を気にしないでできるし、一番ラク。
それに、女の子の方も何かあったら人を呼べるってことで、安心感あるみたいで。
こっちも、嫌がる女の子を無理やり~って思っちゃいないし、お互い安心感が持てる場所の方がいいだろ。
車内フェラ
最初はソファに横に並んで座って、さりげなく彼女の手を股間に・・・それで頭を撫でてあげて、だんだんと手の動きに合わせて、頭を股間の方に持って行き・・・
なのに、手コキ!あくまで手コキ!
「フェラして」っておねだりしたら「うん・・・だけど・・・下手なんだよね」ってお口拒否する!
「フェラ割でお互い納得してるよね?」って優しく言ったら、「うん・・・だけど・・・下手だし」ってあくまでも手コキ!
「じゃ、キスしてもいい?」って聞いたら「それはフェラ割でもないから」って。
いや、あの・・・口が何か?口でする行為が無理ってこと?
キスもダメ、フェラもダメで手コキじゃん!最初から手コキオンリーにしておけばよくない?
なんでフェラ割OKなんてプロフに書いてたの?
車内プチ
プチ援

セフレ募集をする女性

「バクは悪夢を食べてくれるって言うよね」
と、全裸でベッドに突っ伏していたセフレのミオリンがお尻まるだしでつぶやいた。まるでケツの割れ目が喋っているようだった。
後付けの知識ながら、悪夢を食べるのは中国の伝説上の生き物であるバクであり、〇野動物園あたりにいる動物のバクとは異なるそうだ。まあ、どっちみちウソである。だいたい、夢でメシは食えない。
僕はまだ半勃起状態のままのチンコをなだめながら、事が終わって弛んで見えるミオリンのケツを見ながら思った。
ミオリンと知り合ったのは僕の経営している居酒屋においてだった。某大手銀行に勤めているOLのミオリンは店の常連であり、遅い時間に一人飲みしに来るのが常だった。お世辞にも繁盛しているとは言い難い僕の店に、ミオリンは何が気に入ったのか毎日のように通ってはお酒を煽っていた。
ソフレ
ある時、酔いつぶれたミオリンを介抱している内にムラムラと来た僕が店のテーブルの上でそのままやっちゃったことがセフレの始まりだった。後から聞けば、ミオリン自身がセフレ募集をする女性だったそうで、ちょうどセフレが途切れて寂しかった時にこうして僕に犯されて渡りに船だったそうだ。
ただ、その時には店の経営は既にひっ迫しており、そこにコロナ禍が襲い掛かってきて敢え無くジエンドとなった。自分の店を持つと言う夢が、コロナと言う悪夢に潰されてしまった現実だった。
今月で店を畳もうと思う・・・ミオリンと寝ながら僕は告白した。これからの生活もあるので、このままミオリンとセフレを続けられるかどうかもわからない。今日が別れのつもりの最後のセックスだった。ミオリンは元々はセフレ募集をする女性だったのだから、彼女はまた新しいセフレを見つけるだけだ。僕と連れ添う必要なんてない。
「これが夢ならバクに食べてほしいね」
ミオリンは終始枕から顔を上げなかった。もしかしたら泣いているのかもしれなかった。
しかし、これは夢ではない。現実だ。僕はそんな現実を噛み締めるため、ミオリンにのしかかってケツに勃起チンコをぶち込んだ。最後の夢を見ようと思った。
処女とセックス
看護師のセフレ

トイレフェラ

フェラ援サイトで知り合った女の子から、トイレフェラされた後に「今日泊めてもらえませんか?」とお願いされた。
話を聞くと、彼女はネット難民であり、トイレフェラで小銭を稼ぎつつネカフェを転々としているそうだ。
しかし、トイレフェラの稼ぎなんてたかが知れているし、そう毎日客が見つかるわけでもない。ネカフェだって無料じゃない。
あ、そうか!フェラ援の人に泊めてもらって、ダメだったらネカフェに行けばいいんだ!・・・と言う結論にたどり着いたそうだ。
うーん、悪い考えではないかもしれないけど、フェラ以上のこともやっちゃうよ?と冗談めかして言うと
「それはちょっと困るかも」とマジに戸惑って見せた。いや、泊まるとなったら、普通、セックスOKやろ!
「フェラだったらうがいすれば終わりだけど、さすがにそこまで許しちゃうとキズモノになっちゃうようで」
うがいか・・・まあ、うがいくらいするわな・・・て、まあそれはさておき、マジに悩み始めたので「冗談だよ冗談」と言って彼女を家に連れてきた。僕は合意なくセックスするような野獣ではないけど、喜んでついてきた彼女を見ていると、近い将来、悪い男に騙されるだろうな、と思った。
フェラ好きだからフェラチオしながらオナニーしてます
「あ、お礼に料理しますよ。仕事クビになる前はクッキングスクールに通っていたんで!」
と言うことで、彼女は冷蔵庫の余り物でピラフを作ってくれた。ま、ピラフも美味しかったし、別にいいか、と、彼女と枕を並べて寝た。このときに夜這いを堪えた自分の理性を褒め称えたかった。
これがきっかけで、彼女と連絡をしあう仲になった。僕の家に泊まったことにより浮いたネカフェ代を交通費に回して仕事の面接に行ったところ、住み込みで働ける料理屋に採用されたそうだ。
あれから10年。先ごろ、彼女は独立してレストランをオープンさせた。
「あの時、泊めてくれなかったら、今でもネカフェ難民やってたような気がしますね」
もっと遡れば、フェラ援で僕と出会わなければ、彼女はまた違った道を辿っていたかもしれない。
感謝とともに出された店の特製ピラフは、10年前に彼女が作ってくれたものと同じ味がした。
フェラをトイレでする
トイレフェラ

オナ電

 オナ電は、セフレ攻略のカギであると友人に言われ、驚きを隠しきれませんでした。
僕は、一度もセフレを作った経験がありません。
セフレが欲しい気持ちはあったのですが、手を出していなかったのです。
そのノウハウもよくわかってはいませんでしたから。
オナ電で盛り上がることで、セフレ攻略がより簡単になると言われました。
「セフレって、エッチな話で盛り上がって意気投合でラブホじゃないの?」
「それは、素人の考え方。女は簡単に体を与えてくれないからね。まずはオナ電で仲良くなって快楽を与えてやる。この人なら気持ちよくしてくれると言う考えと、安心感を与えていくんだ」
これが攻略だと、彼は言い切ったのです。
彼女もできない大学生としては、この攻略方法を試さなければならなくなりました。
テレクラマックス

 エロい通話相手を探すため、最適空間が出会い系なのも分り登録。
掲示板に投稿している女の子に声をかけまくって行きました。
やりとりに成功し、無料通話アプリ交換になったのが、24歳の現役の看護師さん。
相手が白衣の天使と言うだけでもテンションが、だだ上がり。
しかも今からオナ電で、喘ぎ声を聞けるのだから、最高の気分でした。

 友理奈さんの喜悦の声に、恋人のいない自分は圧倒されっ放し。
セクシーボイスを耳にして、股間は限界まで硬直してしまっているような状態でした。
色気たっぷり、男の心をそそる魅惑の声を聞きながら、無我夢中でシコシコと刺激を続けていきます。
彼女に出すオナ指示も忘れない。
さらに彼女の声は強烈になって、絶頂に向かって突っ走っていったのです。

 友理奈さんと、定期でオナ電を楽しむようになった結果、友人の話していた通り、セフレとして待ち合わせをしました。
もう感激!
エッチの通話からリアルな世界で、股間のドッキングに成功。
相手が看護師さんでガツガツ求めてくれるものだから、日頃の性欲をすべて相手に流し込むことができました。
オナ見掲示板
テレセアプリ

パパ活アプリ

リリーちゃんは、元々は故郷の地でデリヘル嬢をやっていた。そこでお金を貯めて上京してきたわけだが、たちまちお金を使い果たし、今はパパ活アプリで援助相手を見つけるようなことをしている。まあ、僕がリリーちゃんの都会のパパだ。
上京してきたのは、別に地方のデリヘル嬢が嫌だったわけではない。
「遠洋漁業の人とかがお客さんでさ、陸に帰ってきたら必ず指名してくれるんだよ」
ただいまー!おかえりー!みたいな感じでアットホームで、ほぼ禁欲の遠洋漁業だから、あっちの方もパワフルで且つ満足してもらえて、とてもやりがいがあったと言うことだ。
リリーちゃんもあわよくばその中の誰かに嫁入りでもしようかなと思っていたそうで、実際に好きな人もいたらしいが、そんな甘いものではない。デリ嬢はあくまでもデリ嬢。出自を気にする古い体質の地方だから、風俗業の女を嫁にもらうような男は皆無だったそうだ。
そして、これでは行き遅れてしまう!と焦ったリリーちゃんは、婚活目的で上京してきたわけだが、気づけば婚活どころかパパ活アプリでパパ活と言う顛末になっているわけである。
パパ活アプリ
僕自身は、素朴でえっちも上手いリリーちゃんのことは好きである。だが、やっぱり結婚まではなかなか考えに至らない。僕もどこか古い体質の人間なのかもしれない。
もっとも、デリとかパパ活するような男と結婚したい女なんておるまい。その辺は、僕もリリーちゃんも割り切っていた・・・つもりだった。
「できちゃったみたい」
と、リリーちゃんから告げられた時は、文字通りにパパ活をやっていて、本当にパパになっちゃったなあと思ってしまった。ただ、実は悪い気はしなかった。けじめをつけるとか責任を取るとかそう言うことではなくて、リリーちゃんを僕だけのものにできた、という満足感の方が強かったからだ。
「一緒に、私の地元で暮らそうよ」
と、リリーちゃんから言われた。それもまたいいかも知れない。問題はリリーちゃんを食わせていくだけの働き口があるかどうかだが。
「それは大丈夫だよ。遠洋漁業の人に知り合いはたくさんいるから」
禁欲を強いられる漁師だけは勘弁してもらいたいものだ。
パトロン募集
パトロン募集